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熱中症は学問としてはまだまだ若いです。むしろこういう病気があると知らないままに、多くの人が先に熱中症を経験してしまっているかも知れませんね。 だから、一人ひとりの意見がとても大切です。 あなたが実際に体験された熱中症のこと、熱中症を減らす為にはどうすれば良いのか、熱中症の問題は何なのか。とにかく、熱中症について考えたことをなんでも書いて下さい。 拙著「熱中症 息子の死を糧にして」悠飛社についての御意見もお聞かせください。 |
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| □ 河村 美樹さんへの返事 |
| □投稿者:熱中症の会 代表 中村 純友 □投稿日:2002/11/02(Sat) 09:18:54 |
@脱水が引き起こす死についての詳しい事例は知りません。 |
| □ お願い |
| □投稿者:河村 美樹 □投稿日:2002/11/01(Fri) 15:06:21 |
私は管理栄養士を目指す大学3年です。こんどレポートで脱水が引き起こす死ということで、熱中症について調べていたところ、このサイトを見つけました。詳しい事例など、よろしければ教えていただけないでしょうか? |
| □ 悲しみと共に |
| □投稿者:亀山 恵美子 □投稿日:2002/10/28(Mon) 19:13:31 |
私は二十歳で結婚、四十歳で夫を交通事故で一夜にして亡くしました。(昭和四十四年三月二十八日)其の時 高校三年卒の長男・小学校を卒業した次男の二人を連れ目の前が真暗になりました。 |
| □ 私の体験 |
| □投稿者:はとぽっぽ □投稿日:2002/10/20(Sun) 18:57:31 |
私の体験を思い切って投稿させていただきます。 |
| □ ありがとうございました |
| □投稿者:吉田 松蔭 □投稿日:2002/10/13(Sun) 08:48:48 |
御返事ありがとうございました。 |
| □ 熱中症を起こし易い教師の性格 |
| □投稿者:熱中症の会 代表 中村 純友 □投稿日:2002/10/11(Fri) 10:50:21 |
人間の性格はつかみ所のないものと考えています。そして 人間行動パターンを合理的に考えることは私の手に負えない。 |
| □ 熱中症を起こし易い教師の性格は? |
| □投稿者:吉田 松蔭 □投稿日:2002/10/08(Tue) 09:29:07 |
御返事ありがとうございます。 |
| □ 吉田 松蔭さんへの返事 |
| □投稿者:熱中症の会 代表 中村 純友 □投稿日:2002/10/05(Sat) 09:39:38 |
熱中症は起こるはずがないという思い込みと、知識不足が主要な原因です。 |
| □ Kの補給と横紋筋融解症と播種性(汎発性)凝固症候群について |
| □投稿者:吉田 松蔭 □投稿日:2002/10/03(Thu) 09:40:42 |
私は教師を目指している大学生です。 |
| □ 逆の立場からの質問ですさんへ。 |
| □投稿者:一教師 □投稿日:2002/10/01(Tue) 03:14:19 |
熱血教師は熱中症の素です。自他ともに認める熱血教師は、百害あって一理なしです。そもそも、自分が、熱血であると思える事は、奢り高ぶった教師であるからであり、自己中心的な人が多いようであります。生徒を力でねじ伏せようとして、高圧的・独善的な考えを生徒に押し付け、有無を言わせずにやりきらせる事に自分の教師としての力量を測ろうとする筋違いな教師なのです。そんな教師を信じてついていき、がんばりきって熱中症に罹患する生徒、その後遺症に苦しむ生徒、果ては、命までも奪われてしまう生徒のいる事実をもっと謙虚に受け止めるべきです。あなたは、ご主人の心の病を心配されているのはよくわかりますが、熱中症に罹患させられた生徒にとっては、あなたのご主人は申し分無く加害者です。その加害者側が、自分のしでかした事を棚に上げて、逆に被害者のように主張する事は、本末転倒です。あなたのご主人は、どうしてこのような事態になったかを、日ごろの教育活動を振り返ってしっかり反省するべきです。それをしないと第2第3の被害生徒を作り出す事になりますよ。熱中症の生徒を出す教師の共通項は、いわゆる熱血先生です。教師は、自分がこれまでしてきた事を元にして生徒に対する傾向があります。そして、自分のそれまでの実践に自信を持てば持つほど、それを生徒に押し付けようとします。ちょっと冷静に考えられる人なら、もっと一人一人の生徒の個性に応じた指導ができるのですが、熱血先生にはできません。自分の信じる事を生徒に無理やりにでもさせきってしまう独裁者になります。教育の場で、こんなに恐ろしい図式はありません。今回の事故を教訓に、今までの教師としてのあり方を見直し、本当に生徒の立場に立った、生徒のためになる教師になるよう模索して下さい。きっと、まわりの先生方は、とうとうやってしまったという思いでいらっしゃるのではないかと思います。「あなたは悪くなかった」となぐさめるのではなく、「何がいけなかったのかをしっかり見極めて、新しく出直そう。」と一緒に考えていく事が、これからも教師を続けていくであろうご主人に一番の事ではないでしょうか。 |