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熱中症は学問としてはまだまだ若いです。むしろこういう病気があると知らないままに、多くの人が先に熱中症を経験してしまっているかも知れませんね。 だから、一人ひとりの意見がとても大切です。 あなたが実際に体験された熱中症のこと、熱中症を減らす為にはどうすれば良いのか、熱中症の問題は何なのか。とにかく、熱中症について考えたことをなんでも書いて下さい。 拙著「熱中症 息子の死を糧にして」悠飛社についての御意見もお聞かせください。 |
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| □ 練習をどこでやめたらええのや |
| □投稿者:中学生 □投稿日:2002/07/19(Fri) 20:31:23 |
僕は中学3年生のテニス部員です。 7月の第一週 試験がすんで テニスの練習に行きました。 |
| □ 今年の夏にむけて。。。 |
| □投稿者:天野照美 □投稿日:2002/07/17(Wed) 18:10:51 |
早速のお返事有り難うございました。この会を漠然と探し求めていました。昨年、どこ電話をしていいかもわからず、泉大津市の医師会や保健センターに熱中症に関するポスターがあれば、学校の保健室の前など目に付く所に貼ってもらえないかとお願いしました。病院に行くとよく「こんな症状があればガン検診。」といったポスターを見かけます。待ち時間に大抵のポスターは読みますので、是非学校にもと思ったのですが、子供が命を落としているにもかかわらず、今まで身近でないものだから、なかなか危機感をもてないのでしょうね。暑さも私たちが子供の頃とは違うのだと思うのですが、一番危機感をもつべき場の人達が安易に考えている現実をはがゆく思います。今年もその季節が始まりますね。私は今年も氷(ドライアイスも)や、スポーツドリンクをたくさん積んで、全試合追っかけをします。自分の娘だけでなく、その場にいる子ども達のために。 |
| □ 7月16日の新聞の投書欄でこの会を知りました。 |
| □投稿者:天野照美 □投稿日:2002/07/17(Wed) 14:30:42 |
泉大津市の天野といいます。昨年夏、中一の娘がバスケットボールの試合場で軽い熱中症になりました。昨年はとても暑い日が続いていましたので、テレビでもネット上でも熱中症をとりあげた物が多く、勉強になりました。 |
| □ 私は85歳の老人です |
| □投稿者:息子 □投稿日:2002/07/16(Tue) 22:18:06 |
父に代わって 掲示板に投稿します。 |
| □ じっとしていられない |
| □投稿者:ベテイ □投稿日:2002/07/16(Tue) 21:38:33 |
多くの人に熱中症の本を先ず読んでいただきたい。この病気を防ぐには何が必要であるかが、よくわかります。多くの汗を出した時には、塩と水、頭の中にインプット、この事を大勢の人に伝えて行きたいと切に思います。 |
| □ お返事有難うございました |
| □投稿者:松本 □投稿日:2002/07/15(Mon) 14:07:12 |
先生のテレビ出演拝見させていただきました。短い時間の間によくまとまった内容で、「老若男女を問わず、屋内でも屋外でも起こりうる」といったところが印象的でした。実は、私がこの問題に関心があったのは、私自身、小学3年位までは熱中症に良くなっていたからなのです。その頃はそんな病名ではなく、香川では「あつけ」とか「なつけ」と呼ばれていましたが、体育の時間に青くなって気分が悪くなったり下校時などは体がだるくなってどんどん友達に離され、家にやっとつくとすぐ冷蔵庫の麦茶をがぶ飲みしていた頃(それが悪かったとはこの年になるまで知らなかったのです)体が弱い・やる気がない・根性がない子供とよく先生に叱られていました。単に体質の問題だったのに、それが今でも心の傷になっています。そんな私の子供たちですから、やはり必要以上に気遣いをしてしまうのです。教えていただいたドリンクの作りかた、早速友人やPTAの方に提出してみます。作ってみるとくどくなく、冷やすとより飲みやすかったです。 |
| □ 応援します |
| □投稿者:吉北八太郎 □投稿日:2002/07/13(Sat) 20:35:20 |
私は、安全衛生管理を仕事としていることと、赤十字の救急法の指導員として事故防止の普及に努めております。 |
| □ 学校でのスポーツドリンクについて |
| □投稿者:熱中症の会代表 中村 純友 □投稿日:2002/07/13(Sat) 17:49:46 |
スポーツドリンク禁止の場合 |
| □ スポーツドリンクのカロリーへの懸念 |
| □投稿者:今川 □投稿日:2002/07/13(Sat) 04:46:34 |
松本様と同じような思い、私も少し感じてます。 |
| □ 本を読んで |
| □投稿者:松本延美 □投稿日:2002/07/11(Thu) 22:30:43 |
心がとても痛くなるお話でした。自分の子供にもう会えないというのは、生きている子供と一緒にいる間は想像しにくい事です。子供は自分よりずっと幼くて、「死」からは遠いイメージだからです。しかし、毎日確実に、新聞の中でも、年の若い未成年者が色々な理由で命を落としている記事が目に付きます。仕方がないものもあるのかもしれませんが、防ごうと思えば守れた命をむざむざ散らすことは絶対にあってはならない事です。今日、校長先生に、水とお茶のほかに、スポーツドリンクの学校への携帯を許してもらおうと出かけてきました。話は分かるが、子供の肥満や幼年性成人病の懸念もあるのでカロリーの高い飲物は容認できないという答えでした。 |